小田原在住の後期高齢者です。
飯泉橋東詰から飯泉観音へ行く二股付近の小さな小屋に、1723年頃幕府から派遣された田中丘隅ゆかりの酒匂川の氾濫を治める願いを込めた川丈六地蔵の一つがあります。普段しばしこの場所を通るのですが、いつの時から隣に「道美しくあれ」と書かれた看板が出来ていました。
意味深い言葉です。
捨てるな、の前ね。
捨てるな、の前ね。
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