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2020年6月9日火曜日

turezureーテニスとMask men (2020/06/09)

コートがようやく開放され2ヶ月ぶりにテニスを楽しんだ。有り難いことです😀😄。
久しぶりのテニスコート

social distancing


美しいform のmask man

2020年1月9日木曜日

パークゴルフー初打ち・OB king(2020/01/09)

昨日と違って好天気の中パークゴルフの初打ちに参加(参加者5名)しました。



空いていました😊

OB(out of bounds)の連発で 本日の「The King of OB」となりました😡😖。
テニスやジョギングの疲れと違ってイヤな疲れが残りました。

2020年1月7日火曜日

テニスー初打ちとお菓子(2020/01/07)

本日はメンバー全員の参加での初打ちでした。若干曇りがちで寒い中、しばらくぶりのテニスラケットとボールの感触は心地が良いものでした。恒例の大福とダンゴの振る舞いに舌鼓を打ちました😝。
コートにも感謝😌


経費節約のため少しでも安いものを。。
賞味期限は8日までで安心です😋😋😋

今年も怪我がなく楽しくプレーできることを願って無事散会しました。

2019年11月17日日曜日

愛犬散歩道ー城下町小田原ツーデイマーチの小道(2019/11/17)


散歩の終盤に通過する道があり、そこに小旗が設置してあった。何かの目印だ。先を行くと誘導用と思われる小旗が道路脇に並んでいて、本日に行われる第21回小田原ツーデイマーチウオーキングを誘導する旗であった。

2019/11/17 AM 5:56
夜明けは近く良い天気😑

太陽が出る間近の朝焼け
昼改めて来てみると、参加者が次々とこの道を通り抜けていった。
2019/11/17 AM 11:57
ゴール(小田原城)まで約4km
                   
ムラサキカタバミが道端に😊

2019年10月27日日曜日

turezureーラグビーWC・2019(その6)鶴翼対魚鱗(2019/10/27)

イングランド対ニュージーランドの準決勝は19-7でイングランドが勝利しました。
「この試合に向けて2年半前から準備をした」・・エディヘッドコーチ

試合前のこのシーンを見て戦国時代の戦の陣形を思い浮かべました。よく見ると一長一短があることがわかります😤
試合開始前の対峙

川中島の戦いでは、武田信玄が鶴翼の陣形で上杉謙信の攻撃を防ぎました。また三方ヶ原の戦いで武田信玄が魚鱗の陣を敷き、鶴翼の陣を敷いた徳川家康を破っています。関ヶ原の戦いで徳川家康は魚鱗の陣を敷き、鶴翼の陣を敷いた西軍を破りました。

2019年10月2日水曜日

turezureーラグビーWP・2019 (その4)アイルランド戦 スクラムで負けなかった(2019/10/01)

スクラムで負けなかった日本😍

アイルランド(グリーン)ボールのスクラム

これが日本の勝因の1つだと言われています。次はサモア戦。

2019年9月23日月曜日

turezureーラクビーWC・2019 (その2) scrum (2019/09/23)  

ラグビーWCを見ている。とても面白い。
頭上のカメラからの映像がわかりやすい。
密集(スクラム): 幼虫の世界にもありますが押し合いはしません。

チャドクガの幼虫(愛称はイエローポイゾンズ??😴)
のスクラム
押し合う寸前のスクラムは対称型となります。押し合いでやがて形が崩れます。

イングランド(レッドローズ)と
トンガ(イカレ・タヒ 右)

turezureーラグビーWC・2019 (その1) War cry ハカ(New Zealand)とシピタウ(Kingdom of Tonga)(2019/09/23)

試合前の舞踊ダンス(ウオー・クライ):(オセアニアの先住民族は)戦の前に戦意高揚や威嚇のために踊った。また試合前には相手への敬意や感謝のために踊る。ニュージーランド(ハカ)対南アフリカ戦とイングランド対トンガ(シピタウ)戦の試合前に披露されました。迫力のある演舞を現地で一度見たいものです😍。

ハカ(ニュージーランド・先住民族のマオリ族の踊り)
愛称:オールブラックス


シピタウ(トンガ王国)
愛称:イカレ・タヒ(海鷲の意味)



2019年9月22日日曜日

turezureー大坂選手・生れ故郷の大阪で優勝(2019/09/22)

東レパン・パシフィック・オープンで大坂なおみ選手(世界第4位)が3度目の正直で初優勝した。日本勢の優勝は伊達公子以来24年ぶりだそうだ😊 パブリュウチェンコワ(ロシア・世界第41位)に6-2、6-3でストレート勝ちした。


コーチ不在で(父親が暫定コーチ)も元世界No.1の実力をいかんなく発揮した。


2019年9月16日月曜日

turezureー逃げたらやはり捕まった(2019/09/16)

S選手のMGC(marathon grand championship 2019/09/15)での力走を見た。久しぶりに見ててわくわくした楽しい大会であった。オーソドックスな駆け引きのある走り方と違い、事前に逃げて勝つと宣言したとおりスタートから飛び出した。素晴らしいスピードでまるで韋駄天のように快調に飛ばし独走したが(1キロ3分台)、(ガス欠により次第に失速し😩)35~37キロ付近で後続の2番集団に捕まった(完走して14位ー2時間16分09秒ーでゴールした)。

これぐらいのスピードで走らないと世界とは戦えない。あと4,5キロを走れる体力を付ければ(タラレバは良くないが)世界の一流ランナーと引けを取らない。その可能性を示してくれたと思う😻。この勇気ある挑戦を讃えたい。評論家の賛否両論はあるようだが。。。。


2019年7月26日金曜日

テニスー楽しみと感動(2019/07/26)

蒸し暑い中5名の仲間が集まり、隣のコートには10名以上のレディが練習を行っているのを横目で見ながら2時間ですが楽しみ、汗をたっぷりかき満足して帰りました。
ウインブルドン大会はすでに終わっています。男子シングルの決勝の試合を見ました。38歳になるフェデラーはジョコビッチに敗れましたが、その美しいテニススタイルは世界一だと思います。
車イスの部門の決勝も見ました。国枝慎吾選手(35歳)とアルゼンチンのフェルナンデス選手(29歳)の間で行われました。残念ながら国枝選手は1-2で敗れました。フェルナンデス選手は国枝選手の背中を見て精進を重ねようやく勝てるようになりました。しばらく天下は続くでしょう。ダブルスでは両人でペアーを組んでいます。
向こう側:サーブをする国枝選手

表彰式で
テニスの試合はドラマチックの展開と感動を見せてくれます。自分も精進しないと😌




2019年7月17日水曜日

turezureーウインブルドン・2つの希望(2019/07/17)

ウインブルドン選手権はジョコビッチ選手が連覇した。決勝にふさわしいフルセット約5時間の熱闘であった(7-6.1-6.7-6.4-6.13-12)。もうすぐ38歳になるフェデラー選手はジョコビッチを讃え、そして37歳は終わりではないと言い切った😍。
ヘンマンヒルでの観戦

表彰式

望月選手が日本人選手として初めてジュニア選手権で優勝し世界No.1となった。相手の選手は大型で、望月選手は小さく見えた。今後先輩の錦織選手と同様第一線で大型選手と戦うことになる。是非体格差を克服して欲しい😐。

2019年7月11日木曜日

テニスー錦織選手のウインブルドン終わる・フェデラーの壁は厚かった(2019/07/11)

第4セットフェデラーのバックハンドパッシングショトに見舞われた。まさにスーパーショット。フェデラーの壁はきわめて厚く高く6-4 1-6 4-6 4-6で敗退。
フェデラーをフォア側に外に追い出しオープンコートを作った後、錦織のほぼ完璧といえるバックサイドへのアプローチショットを打ったが何とフェデラーが追いつき、錦織の予想に反してクロスへのパッシングショットを打った。錦織はただ見送るのみであった。
フェデラーを讃え、錦織も讃えたいと思う😌

2019年6月29日土曜日

turezureーボルグとマッケンローWimbledon 1981年決勝・懐かしきウッドラケット (2019/06/29)

もうすぐ全英オープンが始まる。wowowで懐かしい放送を見た。1980年(昭和55年)ボルグが優勝して(1-6,7-5, 6-3,6-7,8-6)5連覇を成し遂げた。1981年は6連覇を目指し前年と同様マッケンローと決勝を争った。ボルグ25歳、マッケンロー22歳の時である。この決勝に限って「悪童マック」の姿は消えていた。ボルグは求道者の風貌であった。使用ラケットはドネーのウッド、写真判定はもちろんない時代である。マッケンローはサーブandボレーが冴え渡り、ボルグは神業的なパッシングで対抗している。驚いたことにボレーも鮮やかであった。

華麗なバックハンドのフォーム


お馴染みのサーブのフォーム


マッケンローが3-1で勝ち初優勝を飾った(4-6, 7-6 ,7-6, 6-4)。
ボルグはその後26歳の若さで引退してしばらくテニス界から遠ざかった。


1981年は私にとって38年前のことであり、懐かしき時代であった。。。。😆