2023年1月6日金曜日

turezureー天丼・天重(2023/01/06)

 天丼が好きでお昼用に週1ぐらいで買いに行ってました。行き先は自転車で約5km先の新屋にある鉄道系のスーパーです。市内8店舗のスーパーの天丼のうち、味、値段等で一番リーズナブルなお薦めのお店です。いつもはできあがる時間に行けば買えたのですが、今は取り置きしないと買えない場合があります。「味わい天丼」は3段階種類があって天ぷら具材により(エビの数)値段が変わります。

(実際の色とは若干違います)(2022/02/27)
真ん中の398円品:エビ(大きめ)1つ、イカ、魚、キノコ、野菜、レンコン、、
去年の12月29日に480円品(エビ2つ)を買っています。

栄町にある鉄道系のスーパーの天重です。一応エビ2本入っていますが、見た目衣ばかり大きくがっかりでした。レンコンも薄く歯ごたえがありません。これで498円です。
美味しそうには見えますが。。。2023/01/05

中里にある店で、ノドグロ入りの天丼(天重)がチラシに出ていたので買ったところ(値段は600円を超えていました)、ノドグロらしきものは入っていませんでした。天丼自体は美味しかったのですが、こういうこともあるのですね😖。


2023年1月4日水曜日

turezureー焼き物(My pottery)紹介 (その4)陶器花瓶(2023/01/04)

花瓶も多種多様です😤。普段使用するのは一部で、殆どは観賞(鑑賞)用です。

左から 愛媛砥部焼(?)、備前焼2個、飛騨高山山田焼、手前備前焼

左から3番目の耳付き花瓶は、実際の色はもっと赤が入り明るく力強い色です
砥部焼(?)(高さ約20cm)は実際にはもっと淡い藤色の微妙な色合いです
山田焼は農村の素朴な味が感じられます。

左から飛騨高山小糸焼、香川志度焼、岡山大原焼、奈良赤膚焼、手前奈良秋篠焼
それぞれ個性的な形と色合い
独特の色味の秋篠の土と独自の釉薬から作る素朴な秋篠焼、
奈良絵が描かれた赤膚焼

左から、三重伊賀焼、生産地不明、備前焼2個、手前は愛媛砥部焼

スイセンを挿してみました。
😑

😊

😞


2023年1月1日日曜日

愛犬散歩道ーウサギ年の始まり(2023/01/01)

本日からウサギ(卯)年の始まりです。

子・丑・寅・卯・・・

皆さん飛び越えて飛躍しましょう💥
くれぐれも誤って落ちないように😔

華は12歳を超えてますます元気です。
朝の散歩は5時半過ぎ、近所の五百羅漢玉宝寺が6時に打つ鐘の音を聞きながらスタスタ歩きます。体にしみこむような音色です。本日は快晴で次第に明るくなってきています。すばらしい初日の出となるでしょう。

家に戻ると大好きなボール遊びをします。御食事後、午前中適当な時間に、日当たりの良い場所で気持ちよさそうに、ウトウトします
平和で穏やかな年でありますように😌


2022年12月31日土曜日

turezureー焼き物(My Pottery)紹介(その3)徳利の良き伴侶(2022/12/31)

お酒の味も使う盃を代えることにより飲む楽しみが増します。

 左から福島県相馬焼2ヶ、岡山県備前焼、奈良県大和郡山市赤膚焼、山口県萩焼(頂き物です)、手前左岡山県大原焼2ヶ、栃木県大谷焼(おおややき)です。入手したのはだいぶ前のことなのでその土地や窯元の場所を思い出せないこともあります。


左の2重底の相馬焼は薄緑色の草原に遊ぶ馬が描かれています。

赤膚焼の盃は絵付けがお洒落です。大和郡山市は江戸時代から金魚の飼育が盛んなところで、鮮やかな金魚の土鈴も作られています(別途紹介)

大谷焼きは大谷石の粉を原料とした釉薬とその釉薬を利用したものです。素朴なぐい飲みです。宇都宮市大谷町の大谷資料館の地下に大谷石の採掘跡の大空間があります。保存されています。

宇都宮市の近くに陶芸が盛んな益子町、笠間市があります。両地域に訪れたことはありますが、なぜか益子焼や笠間焼を手に入れませんでした。今でも残念に思っています。

turezureーテニス忘年会(お食事会)(2022/12/31)

 27日の例会の後、焼き肉食べホーダイ100分コースでお肉を楽しみました。2019年12月24日以来です。

2022/12/27
今年の漢字は「戦」でした。2021年は「金」2020年は「密」2019年は「令」2018年は  「災」さて来年は?

飛躍かそれとも穴に落ちるか



2022年12月30日金曜日

turezureー焼き物(My potterry)紹介(その2)寒いときには熱燗で。。(2022/12/30)

 寒い日にはお酒を徳利に入れて熱燗でいただくと、身体が暖まります😍

左から備前焼(火襷約200ml)、備前焼(胡麻約180ml)、萩焼(頂き物です)、青磁器(頂き物です・名前不詳)です。いつも使うのは注ぎ口が大きめについている備前焼胡麻徳利です。レンジで暖めます。

本日は(12/30)火襷で熱燗しました😆

下の写真の大徳利は岡山県里庄町大原焼き殿山窯6代目小野正一氏の作品です。眺めているだけで一度も使っていません。何せ4合(720ml)徳利ですから。熱燗にするには大きすぎます(花瓶用に使えるかもしれません😓)。


次は盃です。

2022年12月29日木曜日

turezureー焼き物(My pottery)紹介(その1) コーヒーカップ(2022/12/29)

 先日海岸ボランティアの友人とコーヒーを飲みながらおしゃべりをしました。友人はこの界隈を毎日散歩し、立ち寄るコーヒー店の常連らしい。毎朝ワンちゃんの散歩の後で自分でいれるコーヒーよりずーっと美味しかったですね(当然です。一杯の値段は300g入りのコーヒー1袋分ー30杯分ーと大体同じ値段です😤)。

国道1号線沿い小八幡2丁目付近
美味しいビターブレンドコーヒー

我が家で飲むコーヒーカップは備前焼か小糸焼きを愛用してますが、他にいくつか持っているコーヒーカップをタンスの肥やしにしないで、日替わりで使うことにしました。

写真上奥の右が岐阜飛騨高山の小糸焼き、中が岡山県備前焼です。左は徳島県大谷焼き、手前の左が栃木県の足尾焼き(頂き物です)、倉敷の酒津焼きです。それぞれ実に個性的です。


コーヒーカップを愛でながらコーヒーを楽しむのも1日の始まりとしては悪くありません。以前は豆を買ってきてミルで粉にしドリップしてましたが、めんどくさいのと粉で買ったもの(高級品ではありませんが)とあまり味の差がなかったので、今はもっぱら粉を買っています。今度はコーヒーミルがタンスの肥やしになっています。


次回は酒器です。