2018年8月22日水曜日

turezureーさらばポルテ(2018/8/22)

長年の愛車だった1.5Lポルテが引き取られていった。見た目はずんぐりで、かっこいいとはいえないが、空間がゆったりして広く乗り降りも楽、運転席も高く、運転しやすい車だった。7月で9年経った。走行距離はたった約1万6千kmで、もっぱら買い物用に使った。ポルテありがとう。第2の人生を新しい御主人と幸せに歩んでください(^_^)。
今まで乗った車で一番かっこよいと思う車はキャバリエ(←click)であった。どうしてこの車を購入したか全く記憶がない。
余談だが、もともと運転はあまり好きではないので、適当な時に免許を返上しようかと思っている。その時はいつかはなんともいえない。

2018年8月のお別れの時

キャバリエ
2000年11月 奥利根の紅葉と供に

テニスー久しぶりに足がつる(2018/8/22)

昨日火曜日は週一回の例会日。朝から蒸し暑い。自転車で出陣(コートまで約15分)。参加者8名(最大)であるが、1コート(4時間使用)であるので休みながら出来るのはありがたい。朝方は太陽がサーブの時に目に入るのでやりにくい。H農園主は「まぶしい球を打つのもこれ技術」というセリフを宣った。きっと農園に雑草がはびこり、太陽を浴びながら作業していると思われるので、太陽のまぶしさなどたいしたことはないのだろう。有り難いことに冷やしたトマトを持参してくれた。誠に美味しかった。ごちそうさまでした。無事に終了し冷えたビールを思いながら帰宅した。結構汗をかいたので体重を量ったら今年のほぼ最低を記録した。シャワーを浴び、缶ビールを思わず2缶飲みクーラーをかけて昼寝、足を伸ばしたら、右足の脛(すね)、と左足の指がつりました。大概ふくらはぎがつるはずなのに何で脛?と思ったが、取りあえず「つり」対策をしてなんとか収まった。因みに筋肉の「つり」はmuscle cramp, ふくらはぎ)がつったはI had a shin (calf)  cramp 。熱中症はheat stroke, 今日は暑く、むしむしした日だったをwe had a hot and humid today。就寝中の「つり」を心配したが、何事もなかった。

何事も頑張りすぎは良くありませんね。Take it easy!!

2018年8月20日月曜日

うまい!ゴーヤのかき揚げ卵とじ丼(2018/8/20)

ゴーヤのかき揚げ卵とじ丼をリクエストして作ってもらいました。

かぎ揚げの具は、豚肉かエビでこれだけでも充分美味しい(8月5日ブログ)。更にカツ丼を意識してゴーヤのかき揚げ卵とじ丼は期待どうり美味しかったですね。😋😋

ゴーヤとツナの甘味噌炒め、ゴーヤのかき揚げ、そしてゴーヤのかき揚げ卵とじ丼は
個人的にはゴーヤチャンプルよりずっと美味しい(というか好みです)。お勧めです。
なお、緑のカーテン用にプランターで栽培しているゴーヤはまだ実をつけて頑張っています。地植えしたゴーヤはサルスベリにとりついて実をつけてます。

ゴーヤの少しの苦みと具の豚肉そして卵の甘みが微妙にシンクロして
カツ丼より低カロリーで美味しい!!!

サルスベリにとりついたゴーヤ、そのうちいただきますよ!


愛犬散歩道ー廃屋(2018/8/20)・足下地蔵尊

足下(あしさげ)地蔵尊(井細田中央信号から小田原方面へ歩いて3分ぐらい)~F社体育館コースを歩いた。
細い旧道(255線と720号線の間)を通り足下地蔵尊までに廃屋と見られる家屋が3つ以上あった。新しい家屋も見られるが、荒れようが目立っている。
足下地蔵尊 (<---click)のお祭が8月24日にあります。片足をあぐらに組んでもう一方の足は伸ばして下げるという姿から足下地蔵尊と呼ばれています。売店も出て賑やかな縁日であります。お守りストラップもあります。(正式には法界山西光寺足下地蔵尊)



足下地蔵尊 お祭の準備中

2018年8月19日日曜日

愛犬散歩道ー小田原七福神・潮音寺(2018/8/19)

非常に涼しい朝で懐中電灯持参で4時20分頃出発した。いつもの道を避けて久野の潮音寺門前まで行った。華はいつもの道と違うので歩みが遅かった(帰りになると俄然足取りが速くなります)。
潮音寺(曹洞宗)には毘沙門天(多聞天)さんがおいでになります。小田原七福神 (<--click)巡りの第一番目です。バスツアーもありますが、7番目までウオーキングで巡ると約1万5千歩となります。必歩です。楽しいです。余談ですが、毘沙門天は戦いの神様です。上杉謙信は自分は毘沙門天の生まれ変わりであると言ったそうです。小田原には毘沙門天神社が一カ所あります(詳しくは「小田原の神社巡り」を参照。図書館にあります)。帰りは白山神社を経て5時20分頃帰着でした。

どうも気になります。ワン

目立ちます

潮音寺山門



2018年8月17日金曜日

ジョギングータラレバ そして、、、、(2018/8/17)

朝方涼しかったので9時にスタートした。一応水を凍らせたペットボトルは持参した。道なりの土手には風があり、暑くはなかったが、汗はかいた。八幡様で休憩し、酒匂橋を渡り左折すると小田原大橋までほぼ一直線であるが、一気にとはせず、テニスコートの前で小休止して、壁打ちの人が両手打ちを練習しているのを見た。そういえば4年前自分もあこがれだったバックハンドの両手打ちを試してみた事があったが、結局体が素直に反応せずあっさり頓挫した。そしてもっと以前には古文書を読めるようにしようと思い立ち、少々勉強したが、これも直に頓挫。そのまま放り出さず続けていれば、現在バックハンドは両手打ちになっただろう、また古文書の文献が容易に読めるようになっていただろうと思った。「継続は力なり」の格言のごとく、辛抱して継続することが大切なのはわかっているのに。継続するに必要な何かが足りなかったのだ。自問しながら、でもジョギングは幸いにも続いているのだ、週一回であるがテニスも続いているのだと気を取り直して、帰途についた。
大分県のシニアーボランティアのおじさんが(78歳)行方不明になった山口県の2歳の男の子を見つけたというニュースには感動した。おじさんはいつもは毎日8kmをジョギングしているという。基礎体力と持久力をつけるのには必須だろう。のおじさんには何かがあるのだ
21年たったタンゲマル


愛犬散歩道ー落とし物警告板(2018/8/17)

今朝は、昨晩の少しの雨もあり、曇りで多少の風のせいか比較的涼しかった。暗いうちに出発した(4時半前)。その内本格的な懐中電灯持参の早朝の散歩になるだろう。雲の形を見てもなんとなく秋の気配を感じた。
毎日後始末用具一式を持って歩くが、所々ワンちゃん用の警告板が目につく。そのままに放置する愛犬家(?)がまれにいるのだろう。迷惑をかけないように落とし物の始末は必ずしなくてはいけません。

個人宅の看板・華もここでお世話になったかもしれない

小田原市製の看板・これはあちこちに見られます


良く出来ている看板